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吉本歯科医院【歯周病認定医】

常に寄り添える医院〜心地よい口腔環境へ〜

吉本歯科医院について

TREATMENT

5つの特徴

1. 県内で数少ない歯周病学会認定医

2. 丁寧な説明と押し付けない治療

3. 高度歯科医療外来

4. 痛くない治療

5. 抜かない治療

吉本歯科医院 5つの特徴を詳しく見る

お知らせ

    16.11.26 年末年始の休診日のお知らせ

    吉本歯科医院では、下記の日程を休診日とさせていただきます。     2016年12月29日(木)〜 2017年1月3日(火)           皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが,ご理解のほど宜しくお願い致します。 なお,1月4日(水)より通常どおり…

    16.07.11 夏季休診日のお知らせ

    吉本歯科医院では、下記の日程を休診日とさせていただきます。   2016年 8月13日(土)〜8月16日(火)     皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが,ご理解のほど宜しくお願い致します。 なお,8月17日(水)より通常どおり診療いたします。…

    16.05.23 ホームページがオープン致しました。

    ホームページがオープン致しました。 ブログを通じて地域の皆さまに医療情報を発信していきます。 どうぞよろしくお願い致します。

院長ブログ

    17.02.17 歯周病のサインとは

    歯周病のサインは以前のブログにも記載しましたが     ・口の中ネバネバする ・白い汚れ(歯垢=プラーク)や歯石がたくさんついている ・口臭がある ・歯と歯の間に食べ物がはさまる ・歯が長くなったように見える ・歯ぐきが赤く腫れている ・歯ぐきを押すと血や膿が出る ・歯がぐらぐらする ・かたいものがかめない ・歯を磨いたら血がでる ・歯がし…

    17.02.10 乳歯の生え替わりの時期は虫歯になりやすい

    乳歯から永久歯への生え替わりの時期を、みにくいアヒルの子の時期と言われています。       6歳頃から乳歯が抜けたり永久歯が生えてきたりして、口の中が凸凹の状態になります。       また、生えてくる永久歯のスペースを確保するために、顎が成長して歯と歯の間にスペースができます。 &…

    17.02.03 歯周病と全身の関わり

    歯周病と全身の関わりがある5つの症状について述べます。     ①誤嚥性肺炎 食事中に謝って食べ物が気管支に入ろうとすると、自然にむせます。これは生理的な反応ですが、この機能が弱まると自らの唾液や食べ物が謝って肺に入ってしまい肺炎を起こしてしまいます。 これを誤嚥性肺炎と言い、その主な原因は唾液に含まれる細菌です。 歯周病の方ほど誤嚥性肺炎になるリスクが…

    17.01.25 歯ぎしりと歯周病

    無意識に歯をキリキリと擦り合わせていたり、強く噛んでしまう噛みしめ       こういった行為により歯や歯の周りの組織に大きなダメージを与える場合があります。       歯に過剰な力が加わり歯の周りの組織が持続的に圧迫されることによって、     &n…